ベルサイユ建築国立学校をご案内しました

ベルサイユ建築国立学校を食堂付きアパートにご案内しました。6年ぶり3回目のようです。
コロナ明けのありのままを、様相がだいぶ変わっていますが、見てもらいました。変わらないところと変わるところを言い当ててもらって、有意義な2時間でした。David先生、ありがたいし、優しいです。
今年は春先にいろいろな入れ替わりがあったけど、受け入れてくださったオーナーの椛沢さん、HITOTOWAさん、地下の丸島さん、住人の方々、ありがとうございました。

ベルサイユ大学と早稲田大学、ほか、仲スタでアルバイトをしてくれている学生20名ほどが見学させてもらいました
VitraでのTogher!展(2017)のカタログは学生も周知の様子でした
半地下のオフィス
木密の話とか、道路拡幅やオリンピック背前後の開発の話など、食堂付きアパートが背負う地域課題についても説明しました
7月までに京島で提案をつくるため、リサーチでまず2週間、東京に滞在するとのこと